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関係法令を遵守し、他の社会資源との連携を図った適正かつ、きめ細やかな自立訓練(生活訓練)サービスを提供しています。
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障がい者が自立した日常生活または社会生活を営むことができるよう支援するため、日中一般就労や障害福祉サービスを利用している利用者に対し、自立訓練(生活訓練)として、一定期間、夜間の居住の場を提供し、帰宅後に食事や家事等の生活能力の維持・向上のため訓練を行うとともに、地域移行に向けた関係機関との連絡調整等を行い、積極的な地域移行の推進を図るのを目的とする。 |
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種 類 |
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宿泊型自立訓練事業所 |
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定 員 |
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42名(全室個室) |
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建物構造・面積 |
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鉄筋コンクリート構造4階建
2階部分 875.12u と 3階部分 727.31u |
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指定年月日 |
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平成24年3月21日 |
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・個別支援計画の作成
・服薬管理 … 基本的に自己管理できるように支援
・健康管理 … 医療機関との連絡調整、健康維持のために必要な支援
・金銭管理 … 基本的に自己管理できるように支援
・衛生管理 … 入浴・更衣・掃除についての支援
・地域生活への移行に向けた支援 … 地域生活への移行に向けた各種相談、支援
・その他 … 上記に付帯する必要な介護・訓練・支援・相談・助言
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居室
事務所兼相談室 (2階)
洗濯室(3階)
娯楽室兼食堂(調理コーナー含む)、 浴室・脱衣室(各階)
洗面所・便所(各階)
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以下の全ての条件を満たす方
精神障がいの方 地域移行支援員、生活支援員の援助があれば地域で共同生活を営むのに支障のない方 日中活動が行える方(精神科デイナイトケア、就労支援事業所等)
日常生活を維持するに足りる収入のある方
家族(身元保証人)の協力が得られる方 |
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原則として3年間です。
※延長に関しては市町村へ必要書類を提出していただき、審査会に認められた方は1年以内 の延長が認められる場合あり。(1回のみ) |
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| ■居室利用料 |
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月額 21,000円
※月途中に利用開始・利用中止の場合は日割り計算いたします |
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| ■その他の日用生 活品費 |
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日額 300円(光熱費、食費は実費)
※共有部分の光熱水費・日常生活品費、洗濯機乾燥機使用料 |
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| ■光熱費 |
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実費 |
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| ■食費 |
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実費
朝食330円 昼食490円 夕食470円
※食事提供加算対象者は食材費のみの請求になります。 |
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| ■サービス利用料 |
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障害福祉サービス利用料の1割負担
※詳しくは職員にお尋ねください。 |
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まず、主治医・ソーシャルワーカー・保健所・関係機関などにご相談ください。事業所の見学、職員の説明を通じて「宿泊型自立訓練事業所あずさ」を知っていただき、入所を希望される場合は現在お住まいの市町村役場福祉課(福祉係)窓口で申込をしていただきます。
入居対象者として適当と認められるときには書面により利用契約を締結してください。 |
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